終わって一言、う〜ん?
これで終わりなん?というのが率直な感想。
EDがいつも通りで最後締まらなかったなと。
まあずっとEDがこうだったことを考えれば、これもらき☆すたらしいと言えばらしいか。
さて、それはそれとして内容のほうを。
まずチアダンス、あのOPに繋がるのはこういう舞台を最後に用意したのを考えてだったのかと思ったらちょっと上手いなと感じた。
そこではかがみんとパティのやりとりがなかなか面白かった。
日本語ワカリマセンの使いどころがいい(笑)
ダンスについては特に言うまでもなく。
まあきつそうだなと(苦笑)
その他みゆきさん、桐箪笥の歴史と作り方って…さすがみゆきさん、レベルが違うぜ(笑)
さて、最終回ということで全体を振り返ってみると、多少山谷があったが平均して結構楽しめた感じ。
ネタが分からないのが多いのは難点だったが、キャラ同士のやり取りは見てて面白いと感じた。
前半はこなたとかがみ、中盤から1年生組が出始めるとバラエティに富んできた。
終わって一番面白いと思ったのはかがみとみさおのやり取りかな。
他にもつかさの行動、一言やひよりは見てて楽しめた。
とまあ大部分いい感じだったが、正直途中単調に感じていまひとつと感じたときもあった。
らっきーちゃんねるとかEDとかは面白いと思ったこともあるが、あんまりと思うことも多かった。
でもやはりなんといってもかなたさんの回は最高にやられました。
これを見れただけでもずっと見てきた甲斐があったと思うほど。
ということでやっぱりいい作品でした。
…なんか文も締まってないな(苦笑)
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